世界の保存食(全4巻) 揃定価9,660円(揃本体9,200円) 各定価2,415円(各本体2,300円) A4変型判 各40ページ NDC596 C8040 ISBN978-4-89294-459-8 対象:小学校中学年から@果実の保存食 ISBN978-4-89294-455-0 谷澤容子/著,こどもくらぶ/編 2007/10/01 A野菜の保存食 ISBN978-4-89294-456-7 谷澤容子/著,こどもくらぶ/編 2007/10/01 B魚の保存食 ISBN978-4-89294-457-4 谷澤容子/著,こどもくらぶ/編 2008/01/01 C肉の保存食 ISBN978-4-89294-458-1 谷澤容子/著,こどもくらぶ/編 2008/02/01
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「もったいない!」をなくすための保存食。
■ シリーズ全4巻
2月配本 C肉の保存食
1月配本 A魚の保存食
11月配本 A野菜の保存食
10月配本 @果実の保存食▼ 各写真をクリックすると目次を確認できます。
保存食を作るなかでつちかわれた食文化は、昔とかわらず今も生き続けている。 世界の保存食を探検して、世界の食文化を知ろう!食料や地球環境を考えよう!
A4変型判 ●40ページ カラー
本体価格●本体2,300円
著者●谷澤容子・こどもくらぶ/編
保存食って何でしょう? 保存食は、素材をムダなく食べきるために、保存してとっておく知恵から生まれたものです。それぞれの知恵は、その土地特有のくらしや文化のなかから生まれています。とうことは、世界の保存食を通して、各地の食文化やくらしぶりが見られるはずです。 また、なぜ食べ物を保存するのかということを考えることは、世界の食料のことや将来の地球環境の問題を考えることにもつながるでしょう。 保存食をつくるなかでつちかわれた食文化は、昔とかわらずいまも生き続けています。さあ、世界の保存食を探検して、世界を知っていきましょう。 (著者のことばより)
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